お客様サポート
商品Q&A

※項目にない場合、お手数ですが
こちら からお問い合わせください

カミカミ歯ブラシ
Q.

ブラシ部分がちぎれて飲み込んだかもしれません。大丈夫でしょうか?

A.

ブラシ部分は食品衛生法に基づいた検査を通っており、哺乳瓶の乳首と同じシリコン製のため、身体に害はなくそのまま排泄されます。呼吸症状(むせたり、ぜいぜい息苦しそうにしている)があったり気になる事がある場合、お近くの医療機関を受診して頂く事をお勧めします。

仕上げ歯ブラシプレミアムすごふわ
Q.

ブラシの根元に汚れがたまってきた

A.

毛の吸水性が高いため、水分や汚れが残りやすくなります。使用後はよく水洗いした後、ティッシュやタオルなどを使ってやさしくブラシの水分をふき取り、風通しの良いところで保管してください。

Q.

ブラシが短期間で開いてしまった

A.

毛が非常に細いので、歯みがき中にお子さまがブラシを強く噛んだりしますと毛が開きやすくなります。
お子さまがブラシを噛まないように注意してご使用ください。

Q.

薬液消毒はできますか?

A.

薬液消毒や漂白などはおやめください。
ブラシの吸水性が高く、しっかり洗浄したとしてもブラシ内に薬液成分が残る可能性があり、口の中に入るおそれがあります。

Q.

乾燥しているとブラシが固くなりますが大丈夫ですか?

A.

毛が多く、毛束が密集しているので、乾燥すると固まった感じになりますが、指でほぐす、水に濡らすなどしていただきますと元の柔らかい状態になります。

Q.

歯ブラシの交換時期はどれくらいですか?
毛先が開いてくるまでの具体的な時期は?

A.

ご使用状況により大きく異なりますので、特に月数は設けておりませんが、毛先が開いてまいりますと弾力が失われてしまうため、交換をお勧めしております。

○ 一般的な歯ブラシの交換時期の目安として
歯ブラシは毎日、歯という非常に硬い物質と磨り合わされ、次第に毛先が摩耗して、弾力が失われていきます。見た目に毛先が開いていなくても、衛生面から約1カ月で交換時期が望ましいです。

Q.

長く使用して、毛が開いた状態ですが使い続けても問題ないでしょうか?

A.

毛先が開いてきたら交換時期です。開いていなくても毛に弾力がなくなってくると、汚れを落とす効果が弱まってしまいます。早めの交換をお勧めしております。

Q.

歯ブラシをかんでしまい、すぐにダメにしてしまいます。どうしたらいいでしょう?

A.

お子様用の歯ブラシと保護者方が使う仕上げ磨き用の歯ブラシを分けてみてください。
それでもかんで歯ブラシをダメにしてしまう子どももいますが、その場合はだめになる頻度が多くても仕方ないと考えてください。かんでダメにしてしまう時期は、いつまでも続きません。幼児になって注意をしてあげればかまなくなってきます。それまでの間は、ダメになったらその都度新しいものに変えてあげてください。(日本小児歯科学会Q&A参照)

Bitatto+
Q.

フタがうまく開閉しません。

A.

ご迷惑をおかけし申し訳ございません。
バネに使用しいるシリコーンゴムの特性上、初めてお使いになるときなど長期間未使用の場合、円滑に開閉しないことがありますが数回開閉すると改善します。
改善されない場合は

  • ①上蓋をはずしてシリコーンゴム製のバネ(写真A)が上蓋ポケットの奥まで挿入されていることを確認してください。
  • ②長期間使用していない場合、バネに癖が付き、スムーズに開閉しないことがあります。その場合はバネをはずし表裏を逆にして挿入しなおしてください。

(上蓋の外し方)
机の上など平面で本体を固定した状態で外してください。上蓋の中央部をしっかりと持ち、連結部の突起を写真B1→B2の順に手前に引っ張って外してください。無理に引っ張ると破損の恐れがありますのでご注意ください。

(上蓋の付け方)
シリコーンゴム製のバネが上蓋ポケットの奥まで挿入されていることを確認し、外した時と逆の順番でB2→B1の順に連結部の突起を差し込んでください。

上記操作を行っても改善されない場合は、念のため確認させて頂きたいので、お手数ですが こちら よりお問い合わせください。

Bitatto上蓋の取り外し方
Q.

お手入れ方法を教えてください。

A.

ホコリなどで粘着力が弱まった場合は、水洗いでやさしく取り除き自然乾燥してください。手垢などの油類が付着した場合は、中性洗剤かアルコールでやさしくふき取ってください。

Q.

粘着が弱いです。

A.

メーカー連続脱着テスト100回実施しています。
使用頻度・使用方法により個体差はございますが、念のため確認させて頂きたいので、お手数ですが こちら よりお問い合わせください。